会社沿革メイン画像
昭和34年 2月14日 安曇川町青柳において建設業桑原組を創業。
昭和36年 総合プラント建設に着手。
昭和38年 敦賀支店・大津出張所・小浜出張所を開設。
昭和39年 資本金1,000万円にて株式会社桑原組を設立。
昭和40年 資本金1,500万円に増資。
昭和36年より建設中の総合プラントが完成。
昭和41年 アスファルトプラントの完成に伴い道路舗装工事業を開始。
昭和42年 資本金2,000万円に増資。
昭和46年 小浜出張所を小浜支店に昇格。
昭和47年 法規改正に伴い建設大臣許可建設業の許可取得。
昭和50年 資本金4,000万円に増資。
福井営業所を開設。
昭和51年 S造2Fの事業会館(社員寮)を新築し、社員の福利厚生の拡充を図る。
昭和53年 安曇川町西万木に本社新社屋が完成。資本金6,000万円に増資。
昭和54年 創業20周年を迎える。
敦賀営業所を開設。
昭和55年 資本金8,000万円に増資。
昭和56年 小浜支店にかわる若狭支社の新築および生コンクリートプラントの工場建設に着手。
昭和57年 若狭支社の社屋・生コンクリートプラントが完成。
昭和58年 福利厚生の拡充を図るために、スポーツ施設の建設に着手。
昭和59年 スポーツ施設の完成と同時にゴルフ総合練習場・喫茶・レストラン・サウナ等の施設が完成。
昭和60年 滋賀県・京都府・福井県の1府2県で工事を受注。
彦根営業所を開設。
昭和61年 草津営業所を開設。
昭和63年 大津市に桑原ビル(RC造5階建)が完成。
大津支店を大津支社に昇格し業務の拡大を図る。
平成元年 創業30周年を迎える。
総合プラント敷地内に公園墓地が完成。
物故社員の慰霊碑など福利厚生面の充実を図る。
大阪営業所を開設。
平成2年 桑原鐵工の事務所・工場を新築。
平成5年 資源再利用という時代の要請に応え、再生アスファルトコンクリートプラントを建設。
平成6年 上中営業所を開設。
桑原鐡工において工場増築。
平成7年 阪神淡路大震災を受けて、災害時の支援体制を整備。
社員の福利厚生向上を図るためRC造3階建ての社員寮を新築。
平成8年 彦根市に3階建ビルが完成。彦根営業所を彦根支店に昇格。
平成9年 環境技術開発に着手。
平成10年 大垣営業所・守山営業所を開設。
上中町末野に上中営業所を移転。
リサイクルプラントが完成、上中営業所若狭アスコンとして営業を開始する。
平成11年 創業40周年を迎える。
福井市に3階建ての自社ビルを建て、福井営業所から福井支店に昇格し、福井県下の業務拡大を図る。
平成12年 国際標準化機構に適合する品質システムISO9002を認証取得。
長浜営業所を開設。
栗東営業所を開設。
平成13年 矢板の打込み装置について特許を取得。
大垣営業所を岐阜支店に昇格。
平成14年 近江八幡支店を開設。
平成15年 びわ湖環境ビジネスメッセにおいて温暖化対策として屋上緑化を提案。
平成16年 ISO14001認証取得。
株式会社桑原組の100%出資により株式会社K.E.Cを設立。大津市に本社を置く。
企業の合理化を進めるため、会社分割により兼業部門である生産事業部と建設事業部を分割し、建設事業部の全てを株式会社K.E.Cが継承する。
平成17年 企業の社会的責任について認識を高めるため、社内にコンプライアンス委員会を設置。
社会貢献活動の一環として、本社において美知メセナ活動を開始。
平成19年 株式会社K.E.Cより株式会社桑原へ社名変更。
信楽支店を甲賀支店へ、栗東営業所を湖南支店に変更。
平成20年 積極的な雇用環境の整備を目指して滋賀県ワークライフバランスに登録
平成21年 技能者のプロである優良施工者国土交通大臣顕彰(建設マスター)受賞
平成22年 株式会社 桑原と株式会社 桑原組が合併 新生株式会社 桑原組がスタート
平成23年 守山営業所を開設。
平成24年 大阪営業所を開設。
近畿地方整備局において工事成績優秀企業の認定を受ける。
近畿地方整備局より災害時建設業事業継続力の認定を受ける。
平成25年 24年に引き続き近畿地方整備局より工事成績優秀企業の認定を受ける。
平成26年 25年に引き続き近畿地方整備局より工事成績優秀企業の認定を受ける。
近畿地方整備局より災害時建設業事業継続力の更新を受ける。